トレードメッセンジャーには、 自動的に損切りをする機能がついています。
シグナルプロバイダーより送られてきたトレード内容に関わらず、該当するシグナルプロバイダーのシグナルに、一律の数値でロスカットを設定してくれます。
シグナルプロバイダーが計画的なトレードを行なっていた場合、その妨げになることもあるので、積極的に使うことは、あまりオススメは出来ませんが、有効に活用することで、新たな展開を見出せるかもしれません。
また、長期ポジションを保有するシグナルプロバイダーの中には、この機能を使用すること推奨するシグナルプロバイダーも居ます。
「ロスカット設定する場合は50pipsくらいに設定してね」と、具体的数字まで出している場合もあります。
「原資が多くないので含み損がつらい」
「複数人のシグナルプロバイダーで運用してるから、マイナスのポジを長期保有されると困る」
という方は、試してみる価値があるかもしれませんね。
プロフィールは必ずチェックしましょう!