知っておきたい使い方・テクニック http://toreme.net/tips/ トレードメッセンジャーを利用する上での必須事項や、みんなが抱きやすい疑問、更にはトレメを有効活用するまでのテクニックなどを随時追加! 「負けたら即刻変更」は勿体無い! http://toreme.net/tips/200910091449.php トレメに限らず、どんなに実績があって人気のシグナルサービスでも負けるときは負けます。しかし、負けたからといって、即刻シグナルプロバイダーを変更するのは勿体無いです。シグナルの配信元を手軽に簡単に変えられるのがトレードメッセンジャーの強みですが、トレーダーの変更も含めて、トレメでの資産運用は計画的に進 損切り設定で自分好みのシグナルに http://toreme.net/tips/200910091443.php トレードメッセンジャーには、 自動的に損切りをする機能がついています。シグナルプロバイダーより送られてきたトレード内容に関わらず、該当するシグナルプロバイダーのシグナルに、一律の数値でロスカットを設定してくれます。シグナルプロバイダーが計画的なトレードを行なっていた場合、その妨げになることもあるので 利用者が多いシグナルプロバイダーを選べ! http://toreme.net/tips/200910091425.php 公式サイトには、シグナルプロバイダーのシグナルを受信している人数(=利用者数)が明示されています。この数値は、シグナルプロバイダーが各利用者にどれだけ支持されているかを端的に表しているものと考えて差し障りありません。この数字は、ある程度の期間と実績で積み上げられていくものです。ただし、利用者数は、受 プロフィールはしっかり見るべし http://toreme.net/tips/200910091340.php 公式サイトの成績ページでは、各シグナルプロバイダーのプロフィールが見られます。これらは、シグナルプロバイダー自らが書いたプロフィールです。そこに、トレードの方針などを細かに書いているシグナルプロバイダーも居ます。どういう意図で、どういうルールでシグナルを出しているか解るだけでも、受信者側からすると、 同時保有ポジション数について http://toreme.net/tips/200910091334.php シグナルプロバイダーの配信するシグナルを利用する際、同時保有ポジション数の設定が出来ます。シグナルプロバイダーが同時に配信できるポジションは、5つまでです。基本的に、ポジション数は5にすべきです。この数字を絞ってしまった場合、過去の成績が全く参考にならなくなる場合もあります。タイミング次第で、指名し